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これは日本の一大産業ラジオの箱 超豪華版 外貨獲得の戦法で加工匠一見豪華な箱 細工も隆々の技 裏業もこの中に隠し技 ・・、 |
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BULOVA はアメリカの一大時計のメーカーの名前 ・・、 |
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フロントにはダイアガラスが光り輝く 金属のフロントパネルにはBULOVAのロゴが凛々しく刻まれています ・・、 が このスタイル風体好き物 好き者の皆さんには 見たことあるような ・・、、、、 |
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裏蓋になにやら横文字が 並んでる文字は MADE TO BULOVA SPECIFICATIONS UNDER BULOVA ENGINIEERINC SUPERVISION IN JAPAN と並んでる横文字には弱虫でーす解読4649ねね ・・、 |
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左に電池ケース これは仮の電池ホルダー4LR44を代用電池として使えために挿入されてます 、本来の電池は5.2Vの電池が使われますが 平成の今この規格に合うものが無く 誰かが工夫して流通の電池用のホルダーが入ってます・・、 |
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電池室専用の蓋は無い構造、 裏表基盤にマイナスネジ 初期のトランジスター 高額品の時代こうした高額なケース入りで小見を渡り多くの日本のラジオセットが、、、そして 何十年の月日が流れ 生まれ故郷に里帰りできた 670-15912 も超高額な一大産業の産物 |