TOYO TR−100
平らなプラスチック板にスピーカーグリルも平面的にAM RECIVERの白文字にメーカー名と周波数表示はKHZの見るからに軽いラジオ。
TUNINGも白文字の<の紙のような、、、、
何か付いてるがこれも強度的にまた実用には耐えられそうに無い、、、
外箱に使用説明書の文字 しかし 日本人の感覚では バッテリー収納部カバー これは逆向きと思うよね。上下の関係日本人的感覚とはかけ離れてるね。
低価格 粗製、、、、感度は 一連のCHINAとピッタリ電池入れて その瞬間に判定 、、、、・・、、、、外箱無くても これは判定可能 なお TOYO大阪 と このCHINAの関係関連については ? 日本の代理製造か発注かCHINAのメーカーか TOYO 、、、、

この時代の印刷技術 も まだ 未熟ですね、日本製の製紙と印刷は綺麗な色合いと紙とインクがマッチして艶色合いが美しいが これは 異国の印刷の技見えてる。